DAZNでブンデスリーガ2018の番組表は?2部も見れる?

DAZNのブンデスリーガ2018年の番組表はどうなっているのでしょうか。そもそも、DAZNは、ブンデスリーガ2018年だけでなく、番組表ってどんなふうになっているのでしょうか。見逃し配信であれば、何時でも見ることができるので番組表は必要ありませんが、ライブ配信は何時にどんな試合があるのか知りたいところです。特に海外の試合の場合、その試合をライブで見ることができるのかどうかは重要なポイントです。



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DAZNでのブンデスリーガの番組表

DAZNの番組表は、DAZNのサイトにアクセスするとすぐに見ることができます。トップページ画面にアクセスすると、注目の配信にいきなりアクセスされ、配信内容の説明が一緒に表示されます。

配信中の番組は全て横長の帯状の番組表に表示され、これをクリックすることでお好みの配信を見ることができます。その下には「DAZNのおすすめ」という帯がありますから、これをスクロールしてさらに番組を探すことができます。さらにその下にスクロールすると配信中の番組が帯で表示されますので、その帯の矢印を押して横方向に番組をスクロールしていくと、いろいろな番組が表示されます。

DAZNのブンデスリーガ中継は、1部は全試合、2部も日本人選手の所属するチームを中心にライブ視聴することが可能です。1部は「DAZNのおすすめ」に出てくることがありますが、さすがにブンデスリーガであっても2部がおすすめに表示されることは、よほどのことがないかぎりありません。

DAZNのブンデスリーガは1部全試合、2部は一部試合を中継

DAZNでブンデスリーガ2部を見る場合は、番組表を下の方にスクロールさせて「スポーツ一覧」の中からサッカーをクリック。表示された画面を下にスクロールさせて「大会」という帯を横方向にスクロールさせて「2.ブンデスリーガ」をクリックすることでたどり着きます。

DAZNのブンデスリーガ2部の配信は一部試合のみ

今の所ブンデスリーガ2部の中継は、日本人の宇佐美選手と原口選手が所属するフォルトゥナ・デュッセルドルフのみのようです。

さすがにJリーグのように2部でも全試合中継、というわけにはいかないのですね。それでも日本にいてブンデスリーガの2部をライブで見られるし、実況は日本語だしで、とってもいい時代になりました。

DAZNの2018年のブンデスリーガ中継は2部も一部試合を放送しています。

ブンデスリーガは2部にも多くの日本人が所属しており、日本でも注目の的となっています。

宇佐美貴史、原口元気(ともにフォルトゥナ・デュッセルドルフ)宮市亮(FCザンクトパウリ)、関根貴大(FCインゴルシュタット04)などのJリーグで活躍した選手も所属していますが、渡辺凌磨や金城ジャスティン俊樹は、Jリーグに所属することなくブンデスリーガに所属しました。

ブンデスリーガは、2部もまた日本で注目の的というところでしょうか。DAZNのブンデスリーガ2部の放送は、フォルトゥナ・デュッセルドルフの試合を中心に行われています。日本人が二人も所属しているわけですから、日本での注目度は大、だからライブや見逃し配信、ハイライト放送は日本語で見ることができます。<



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2018-19年シーズンはDAZNで見られなくなる

2018-19年シーズンは、なんとスカパーが独占放映権を獲得してしまいました。スカパーがJリーグの放映権でDAZNに負けたのとは逆に、ブンデスリーガの放映権ではDAZNがスカパーに負けてしまいました。DAZNでブンデスリーガの2部を見られるのは2018年までの可能性が大きいです。

サッカーといえばDAZNという状態は、わずか2年で崩壊することになります。サッカーファンは、やっぱりスカパー向けのパラボラアンテナを撤去することができないようで面倒臭いですね。

ブンデスリーガの魅力とは?

日本人が多いから馴染みやすい

日本人が多い理由は、プレミアリーグのイギリスよりビザが取りやすいということもあるでしょうが、香川選手の活躍から、日本人プレーヤーに対する偏見が少ないとうことがあるでしょう。

そ他にも、セリエAのようにとにかく大きな選手じゃなきゃダメだからそもそもアジア人を受け付けない、という体質ではないようです。他のヨーロッパリーグ同様に外国人枠がないので、外人は助っ人でなければならないということが無いのも、日本人がチャレンジしやすい理由でしょう。

プレミアリーグほどフィジカルコンタクトが激しくなく、短いパス交換が中心であることも、日本人向けであると言えます。あと、サポーターもまた、日本人と通じるところがあり、プレミアリーグやセリエAのようなフーリガン的なサポーターがいないので安心であるということもまた、日本人選手を受け入れやすい土壌であると言えるでしょう。

ブンデスリーガ全体のレベルが上がってきている

昔のブンデスリーガは、「身体が大きい」というドイツ人の特徴を生かして、闘志あふれる屈強な男たちの戦いという感じでした。しかし今は、パスや足技がうまい、テクニカルな選手が増えつつあり、リーグ全体のレベルも上がってきています。

2012〜2013年シーズンのUEFAチャンピオンズリーグではバイエルンミュンヘンが優勝、ドルトムントが準優勝という、ブンデスリーガ同士の決勝になっているのが、その表れでしょう。ヨーロッパでのブンデスリーガのレベルが上がってきていると言える好例でしょう。

好調なドイツ経済を背景に入場者数が増加していてリーグ全体に勢いが

好調なドイツ経済を背景に、ブンデスリーガの入場者数は確実に伸びています。
2006年のドイツワールドカップをきっかけにサッカースタジアムの整備が進み、女性サポーターが増えているのも特徴的です。

各国のサッカー場のように、危険で汚いというサッカー場ではなく、誰でも集えるような環境になっている事も、観客数が増えている理由の一つのようです。チームによっては、何十万もするVIP席を用意していますが、それもシーズン開始前には売れ切れるのだとか。

シーズン開始前に、数億円の収益を確定することができるようで、各チームが安定な運営をできるようになっていることからら、魅力的なチーム作りができているようです。ブンデスリーガは、ますます魅力的なリーグになっていくことでしょう。



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